犬が震えるし元気がない! 原因や理由はなんだ?


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 こんにちはドキシーガールです。さて、突然ですが、普段愛犬を何気なく眺めていた際に、ふと気付くとブルブル震えて元気が無かったりしたら、皆さんはどうされますか? やはり、かなり動揺しますし心配にもなりますよね。

 

 ちなみに、犬の震えの原因や症状については様々なものがあり、場合によっては重大な病気の危険性などがあるようです。特に、震えと共に元気が無いような場合は、余計その可能性が高くなるそうですね。

 

 どちらにしても、犬が震えて元気が無くなる時というのは、やはり精神的なものもそうですが、何かしらの怪我や病気などについても懸念されますので、なるべく見逃さないようにしたいものです。

 

 そこで今回は、震える元気がない時の原因や理由などについて、詳しく調べてみることにしましたよ! この記事をお読み頂くと、なぜ愛犬が元気が無いのか?について、その理由と共に深く知る事が出来るかと思いますので、ぜひ最後までご覧くださいね^^ それではスタート!

 

犬が震えて元気が無い時にまずチェックするべき項目とは?




 

 さて、犬が震えて元気が無い時というのは、その原因は寒さの他にも、警戒心や恐怖、ストレスなどの精神的な物も考えられるそうです。それに、何かしらの神経症状や病気なども疑われるようですね。

 

 ちなみに、ただ見ているだけでは原因が何か判断するのは素人には難しいようですが、簡単にチェックする内容としては、以下のような物が挙げられます。


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  •  ・室内の気温が低くないかどうか。
  •  ・愛犬が何かしら怯えてしまうような環境下に置かれていないか。
  •  ・触ると痛がったりするような素振りは無いか。

 

 このような状態のいずれかが原因ではないか、まずはチェックすると良いそうですね。

 

 ちなみに、この中ですぐに対処出来るものとしては、室内の気温ですが、これと同時に、特に寒さに弱い犬種などに対して、防寒目的として洋服を着用させたりすると良いようです。

 

 やはり、犬は毛をまとっているとは言っても、寒さに弱い犬種がいるのも事実です。特に、シングルコートで身体の小さなチワワなどは、よくブルブル震えますよね。

 

 あとは、子犬や老犬なども、上手く体温調節が出来ないと言われていますので、やはりただ”寒いんだな”と放って置かずに、低体温症を防ぐためにも、体温管理をしっかりとしてあげたいものです。

 

 という訳で、外に出た時だけでなく、室内でもブルブル震えているようでしたら、防寒対策として服の着用を検討してみてはいかがでしょうか?

 

 ちなみに、犬服というのは、何もファッション目的ばかりではありません。例えば、上述したような防寒対策という意味もありますが、その他にも、夏場の紫外線対策や冷却対策などにも効果がありますし、あとは、アレルギー物質から身体を保護するという意味や、傷の保護という一面などもあります。

 

 なので、それらの面をよく理解して、ただ「犬に洋服を着せる必要は無い」と決めつけるのではなく、ケースバイケースで上手く活用される事をオススメします。

 

 ちなみに、こちら余談ですが、犬が寒さを感じて震えるというのは、筋肉を痙攣させて熱を発生させる為のようです。

 

 この事を「シバリング」と言うようですが、例えば、愛犬がお風呂上がりにブルブル震えていたり、身体を丸めながら震えているようでしたら、シバリングをして体温調節しているという事になりますね。

 

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 話を戻しまして、愛犬が日常生活を送っている中で、断続的にではなく、たまに震える程度だったらさほど心配は要らないようです。

 

 それと、愛犬が震えている際に、待てやおすわりなどを指示してみると、何かしらの異常かどうかを見分ける事が出来るようですよ。

 

 これはどういう事かと言いますと、もしも待てやおすわりを指示して震えが止まったら、何かしら異常があっても比較的軽微な症状である可能性が高いので、さほど心配は要らないとの事ですね。

 

 ただし、やはりそれでも100%安心という訳ではありませんから、心配であれば動物病院で診て貰うのも良いでしょう。

 

犬が震えて元気が無い時には内面的な要因も関係している?




 

 さて、ここからは、環境的なものが原因でなかったり、”どう見ても普段と違うよな”と感じた時の、チェックする項目をご紹介させて頂きたいと思います。

 

 まず、犬が震えていて元気が無い時などは、変に動かさずにそっとしておく必要があるようです。(ちなみに、この時にどこか異常が無いかなど、詳しくチェックすると良いようですね。)

 

 犬が震えを起こす原因というのは、人間のように寒さを理由にしたものもありますが、その他の内面的な要因などもあるようです。

 

 いずれにしても、何かしらの病気のシグナルを発している可能性もありますので、愛犬が震えている際に”あ~寒いんだね”と思い、ただ毛布だけ掛けて満足するのはとても危険だそうですよ(゚д゚)

 

 という訳で、素人でもその辺を見分ける事が出来る為に、まずは

  •  ・じっくり観察してみて、いつもより動きに変化があるかどうか。
  •  ・呼びかけた際に、積極的に散歩に行こうとするかどうか。
  •  ・実際に散歩に出かけた際に、いつもと変化があるかどうか。
  •  ・食欲はいつもと比べて変化はあるか。

 

 この辺をチェックしてみて下さい。もしも愛犬が元気が無く震えていて、尚且つこれらのような症状が出ていたら、何かしらの病気に罹っている恐れが高いそうですね。

 

 ちなみに、犬が震えて元気が無い時に、具体的にどのような病気に罹っている恐れがあるかについてですが、こちら精神的なものでは「寒い」という事に他に、「ストレス」や「我慢」などが挙げられます。

 

 それと、病気や疾患などでは、「発熱」や「消化不良」の他にも、「神経症」や「中毒症状」などが挙げられるようです。という訳で、今から順にご紹介させて頂きます。


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精神的な物が原因で犬が震える場合




 

ストレスを感じた場合

 

 犬というのは、結構ストレスに敏感で、それがややもすると寿命にも影響すると言われています。

 

 例えば、過去の嫌な体験でストレスを感じたり、何か大きな音でストレスを感じたりなどですね。(具体的には、動物病院やお風呂、工事音や雷などが挙げられます。)

 

気持ち悪いと感じる場合

 

 これは、一見すると病気の項目に該当しそうですが、なぜ精神的な物に分類したかと言うと、食べすぎが原因で気持ち悪いと感じたり、乗り物酔いなどで気持ち悪いと感じる事もあるからです。

 

 他にも、例えば薬などの副作用で、精神的に気持ち悪いと感じる事もありますので、その前後の行動と併せて注意深く見ていきたいものですね。

 

トイレを我慢している場合

 

 これはどういう事かと言いますと、例えば外でしか散歩をしないような犬の場合、トイレを我慢してブルブル震えるという具合ですね。

 

 特に、ウンチを我慢しているような場合は、1点をジーっと見つめて元気が無い場合もあるようなので、やはり普段から注意深く見てあげる必要があるでしょう。

 

 また、トイレシーツがいつものと違ったり、汚れているような場合にも、犬は動かずに我慢する事もあるようなので、その辺もすぐに気付いてあげられるようにしたいものです。

 

 さて、ここまでは、精神的なものが原因で震える場合について見てきましたが、ここからは病気や疾患などが原因で震える場合について見て行きましょう。

 

 発熱や嘔吐の他にも、消化不良や誤飲、消化器系の疾患などの可能性もありますので、その辺を詳しく知って、出来るだけすぐに対処して行きたいものですね。では早速見て行きましょう!

 

病気や疾患などが原因で犬が震える場合




 

発熱が原因の場合

 

 愛犬が震えていて元気が無い際は、この発熱が最も可能性が高いようです。ちなみに、その際に嘔吐や下痢などの症状も出るようですね。

 

消化不良が原因の場合

 

 こちらは、例えば何かしら、いつもと体調の状態に差があり、その結果、消化不良を起こして元気が無くなるという具合です。あとは何かしらを誤飲した際などにも、震えて元気が無くなるようですね。

 

破傷風が原因の場合

 

 犬が破傷風に罹った際は、音や光に対してかなり敏感に反応する症状が出て、尚且つ痙攣などの震えが断続的に起こるようです。

 

低血糖症が原因の場合

 

 犬が低血糖症に罹った際にも、同様に痙攣や麻痺などが起こるようです。ちなみに、この他の主な症状としては、無気力や食欲不振、発作や昏睡などが挙げられますが、いずれにしても食事の間隔がかなり開いていたり、空腹が限界に達して発症したりする場合もあるようなので、特に気をつけたいものです。

 

夏バテが原因の場合

 

 こちら、夏場に外気温が暑くて体温が高まった際に、犬が熱中症などに罹って元気が無くなり、震えを起こす時もあるようです。


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 さて、ここまでご紹介した症例は、いずれも比較的軽度のものが多かったですが、ここからは重度の症例をご紹介させて頂きたいと思います。

 

 震えというのは、やはり重大な病気に繋がっている可能性もあるので、よくそれらの症状を理解する必要があります。

 

 強い痛みで震える事もあれば、何かしらの病気や神経症状で震える事もありますので、特に注意したいものですね。という訳で、では早速その辺を詳しく見て行きましょう。

 

神経症状が原因の場合

 

 こちら、例えば食後などに、必ず震えが起こるようであれば、何からの神経症状の疾患が疑われるようですね。一例を挙げると、「門脈-体循環シャント」という血液の病気などが挙げられるようです。

 

中毒症状が原因の場合

 

 こちらは、例えば犬が食べてはいけないとされる物を食べた際に、中毒症状を起こして震えて元気が無くなるという具合ですね。

 

 ちなみに、食べてはいけない代表的な物としては、チョコレートや玉ねぎなどが挙げられますが、その他にも、例えば害虫駆除などの何かしらの薬品類を誤飲した際にも、震えて元気が無くなるようですね。主な症状としては、ヨダレや嘔吐の他に、痙攣や麻痺などが引き起こされるようです。

 

 まぁ、いずれにしても、この辺は飼い主側が気をつけてあげる事で防げる病気でもありますので、やはり普段から気をつけたいものですね。

 

脳腫瘍が原因の場合

 

 脳腫瘍が原因で震えている際は、痙攣やアクビが多くなったり、てんかん発作のような症状が出る場合があるようです。

 

狂犬病が原因の場合

 

 日本では数十年前から発症率が0と言われている狂犬病ですが、例えばアジアなどの諸外国に愛犬と共に旅行に行った際や、仕事の都合で愛犬を一緒に連れて行った際などには、特に気をつけなければなりません。

 

 ちなみに、狂犬病に罹ると、発熱や食欲が無くなるというだけでなく、震えが続いて足腰が立たなくなったりといった症状が出るようです。

 

 何よりも、狂犬病は人畜共通感染症の一つでもありますので、我々人間にもしも感染した場合、必ず死に至ると言われていますので、特に注意したいものです。

 

犬ジステンパーが原因の場合

 

 こちらは、犬ジステンパーウイルスの感染症です。この感染症を発症すると、発熱や鼻水といった風邪のような症状の他にも、嘔吐や震え、下痢などが引き起こされるようです。

 

椎間板ヘルニアが原因の場合

 

 この椎間板ヘルニアに罹っても、犬は極端に元気が無くなり、尚且つ歩かなったりするようです。中度~重症になると、歩き方がおかしくなったり、引きずって歩くなどの症状が出るようですね。こちらも、これまでと同様に注意したいものです。

 

 という訳で、ここでは重度の病気を中心にご紹介させて頂きましたが、いずれにしてもこれらのような症状が出たら、すぐにでも掛かりつけの獣医師さんに診て貰うようにしましょう。

 

 特に、震えが何かしら同じタイミングで起こるようだったり、断続的に続いていたりするようでしたら、なるべく早めの受診をオススメします。

 

 場合によっては、どれも亡くなる可能性の高い病気ばかりですので、やはりいち早く病院へ行くことが重要になって来ますね。

 

犬が震える・元気が無い時の原因や理由についての記事-終わりに-




 

 さて今回は、犬が震えて元気が無い時の原因や理由などについて、詳しく調べて書いて見ましたが、いかがでしたでしょうか?

 

 このように、愛犬が元気が無くて震えているという時は、やはり何かしらの病気に罹っている可能性が高いですが、でも全ての震えが病気に繋がるという訳では無いので、まずは普段通りの食事や行動などが取れるかどうかを、じっくり観察して見て下さい。その後に、それらの状況を総合的に判断してから、病院へ連れて行くべきかどうかを判断するようにしましょう。

 

 ただし、一番やってはいけない事として、ただ表面的に見て”あ~寒いんだな”と自己完結するのは良くないです。あくまでも、じっくりと行動を観察する事が大事なので、その上でやはり何かいつもと違うなと感じたら、早めに病院へ連れて行ってあげるようにしましょう。(原因が何か分からない場合は尚更ですね。)

 

 どちらにしても、犬が元気が無く震える時というのは、様々な要因があり、それが原因で心身に異常をきたしている場合が多いので、何かしらの異常を伝えるシグナルであるという事を、肝に銘じておきましょう。

 

 理由も無く震えるという事はまずありえませんので、実際に震えが起きたら、”もしかしたら今回見た内容の、いずれかに該当している可能性があるかも?”と思い、すぐにでも対処して頂けたらなと思います。

 

 特に、食欲不振などが続いているようでしたら、なるべく早めに対処してあげて下さい。実際に診てもらって、何も無ければ御の字ですし、もしも何かしらの病気であっても、早期に発見する事によって、素早く対処出来るかと思いますので。

 

 という訳で、本日は少々長くなってしまいましたが、以上この辺で記事を終了させて頂きたいと思います。最後までご覧いただき、ありがとうございました!

 

 ラストに、犬が震えて元気が無い時に考えられる原因について、詳しく解説している動画を発見したので、こちらをご紹介して本日の記事の締めとさせて頂きます。

 

 この動画では、犬が震えて元気が無い時の原因について、精神的な物と病気が原因の物を併せて5つほど紹介していますので、参考がてら是非こちらも見てみて下さいね^^ ではまた会いましょう!(Youtube/ココロサプリより)

 

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 0歳~5歳までのペットの平均手術率は、60%を越えるってご存知でしたか?

 

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